ホームの最近のブログ記事
ロスタイム、ラストプレーで同点にされゲーム終了。悔いの残る結果やった。
ただ、後半途中から足が止まったのか、防戦一方だったんで、「このままだとどこかでやられるかも」という不安はずーっとあって、最後にやられたって状況でした。
水谷がかなりブログで反省してはるけど、いろんな要因で最後ああいう結果になったんじゃないかなぁと思う。
早く切り替えて、次の試合に集中してほしいですね。
今日はNISSHAのスポンサーデーで入口でオリジナルプレーヤーズカードを入手。奥さんはNo.27加藤大志。ぼくはNo.6森岡隆三でしたが、なんとキラキラが入ってました。No.9田原豊。ちょっとラッキーでしたね。相変わらずハーフタイムのイベントは当たりませんけどね。
水本移籍初ゴールは、とりあえず北京での活躍が期待できそうで何よりでした。
京都 1 - 0 札幌
20分 アタリバ
コンサドーレ札幌戦。GWとあって、ホーム側応援席は結構な入りでした。
ゲームは序盤からサンガペースで、前半のうちに先制。3試合無得点だったんでいい前半の入りでした。30分頃にはヤナギがPKを獲得するも決めきれず。終始ペースを握ったまま90分間を戦い抜いて、ようやく連敗から脱出できました。
よかったことは、縦に入れるばかりではなくて、パス自体もシンプルに前線へ運んで、得点のチャンスを多く作れたこと。あとは守備が安定していたこと。水谷も抜群の安定感でしたね。安心してみれられました。ただ、今日は相手の攻撃陣の不調もあったと思いますし、無失点だったことに満足せずに、上位チーム相手にも簡単に得点できない印象をつけられるようにしていきたい。
課題点は、やっぱり追加点が取れなかったところ。結構きわどいシーンが多くて、90分間楽しいまま過ぎましたけど、やっぱりもっと決定力をあげていかないと今後の戦いに影響してくることも考えられます。
中山のコメントでもそのあたりは反省点としてチームが認識していると言うことなので、今をベースにどんどん完成度を高めていって欲しいですね。次節はACLの関係で休みなので、またしっかり準備して、安心できる試合も見たいですね。
まぁ色々と書きましたが、とりあえず昇格組対決第一弾。勝ててよかった。
試合後の選手とサポーターのパフォーマンス。だんだん板についてきましたね。これからもこのシーンがたくさん見れるように期待したいです。
20分 アタリバ
コンサドーレ札幌戦。GWとあって、ホーム側応援席は結構な入りでした。
ゲームは序盤からサンガペースで、前半のうちに先制。3試合無得点だったんでいい前半の入りでした。30分頃にはヤナギがPKを獲得するも決めきれず。終始ペースを握ったまま90分間を戦い抜いて、ようやく連敗から脱出できました。
よかったことは、縦に入れるばかりではなくて、パス自体もシンプルに前線へ運んで、得点のチャンスを多く作れたこと。あとは守備が安定していたこと。水谷も抜群の安定感でしたね。安心してみれられました。ただ、今日は相手の攻撃陣の不調もあったと思いますし、無失点だったことに満足せずに、上位チーム相手にも簡単に得点できない印象をつけられるようにしていきたい。
課題点は、やっぱり追加点が取れなかったところ。結構きわどいシーンが多くて、90分間楽しいまま過ぎましたけど、やっぱりもっと決定力をあげていかないと今後の戦いに影響してくることも考えられます。
中山のコメントでもそのあたりは反省点としてチームが認識していると言うことなので、今をベースにどんどん完成度を高めていって欲しいですね。次節はACLの関係で休みなので、またしっかり準備して、安心できる試合も見たいですね。
まぁ色々と書きましたが、とりあえず昇格組対決第一弾。勝ててよかった。試合後の選手とサポーターのパフォーマンス。だんだん板についてきましたね。これからもこのシーンがたくさん見れるように期待したいです。
昨日写真いっぱい取ったんですが、さすがに完敗でショックと言うか、まぁ気合が入らないので一日あけてしまいました。写真も無しです。
ターニングポイントはやっぱり田原の退場かなぁと。
サンガのサッカーは、田原がいる・いないで随分と攻撃の面での質が変わっている気がします。90分でていない時でもそれが現れていましたから。
で、その部分が悪くなると守備の時間が長くなって、結果よく失点をしているイメージがあります。
開幕当初から監督からはヤナギ、勇人、シジのセンターラインの話がよくでていましたが、田原も充分に試合に大きな影響を与える存在になっていることはほんとによくわかりました。
今回一番ショックだったのは、負けたことではないんです。選手のコメントにありましたけど、見ていてもやっぱり前半の勢いもなかったし、気持ちが見えなかったです。見えたのはヤナギくらいでした。
新潟戦でずっとメンタルを維持して戦っていたんですから、言い訳はできないです。今年は「エブリバディ・キャプテン」なんですから、誰でもいいからチームを鼓舞して欲しかった。
試合後、ただただ選手がうなだれているのかと思いましたが、ゴール裏に一番に歩いてきた斉藤とダイゴウの顔がほんとに悔しそうで、最後は「次頑張ろう」という気持ちになりました。まだまだ開幕して2ヶ月。もう一度、チャレンジャー精神を思い出して、一試合一試合、全力で戦って欲しいです。
そして早くも火曜日には次の試合があります。田原のいない中、どうやって攻撃するのか。正念場です。
ターニングポイントはやっぱり田原の退場かなぁと。
サンガのサッカーは、田原がいる・いないで随分と攻撃の面での質が変わっている気がします。90分でていない時でもそれが現れていましたから。
で、その部分が悪くなると守備の時間が長くなって、結果よく失点をしているイメージがあります。
開幕当初から監督からはヤナギ、勇人、シジのセンターラインの話がよくでていましたが、田原も充分に試合に大きな影響を与える存在になっていることはほんとによくわかりました。
今回一番ショックだったのは、負けたことではないんです。選手のコメントにありましたけど、見ていてもやっぱり前半の勢いもなかったし、気持ちが見えなかったです。見えたのはヤナギくらいでした。
新潟戦でずっとメンタルを維持して戦っていたんですから、言い訳はできないです。今年は「エブリバディ・キャプテン」なんですから、誰でもいいからチームを鼓舞して欲しかった。
試合後、ただただ選手がうなだれているのかと思いましたが、ゴール裏に一番に歩いてきた斉藤とダイゴウの顔がほんとに悔しそうで、最後は「次頑張ろう」という気持ちになりました。まだまだ開幕して2ヶ月。もう一度、チャレンジャー精神を思い出して、一試合一試合、全力で戦って欲しいです。
そして早くも火曜日には次の試合があります。田原のいない中、どうやって攻撃するのか。正念場です。
京都サンガF.C. vs ヴィッセル神戸(13:00@西京極)京都サンガF.C. 2 - 1 ヴィッセル神戸
田原 4
田原 18
プレミアムマッチとなった、本日の神戸戦。相手は負傷&出場停止で主力2人を欠くが、まったく油断できない状況でキックオフ。
開始早々から前線のプレスが効き、相手のミスから田原のホーム第一号。主導権を握って危なげなく試合運びができていたように思います。ヤナギのポストから田原の追加点ではかなり盛り上がりました。前半押し込まれる試合が多かっただけに、今日はイケイケな展開でした。

ハーフタイムでは、ET-KINGのライブが行われて、スタンドは大盛り上がり。
タオルマフラーをまわしたり、楽しいイベントでした。やっぱりああいうグループの人たちは、盛り上げるのうまいですね。
タオルマフラーをまわしたり、楽しいイベントでした。やっぱりああいうグループの人たちは、盛り上げるのうまいですね。
ゲームは、後半は均衡したいいゲームからCKでのクリアボールを決められてしまいましたが、なんとかそのまま勝つことができました。何があるかわからないのがサッカーですが、ペナルティエリア付近でのFK以外は落ち着いた試合運びで、危なげなくまとめたんじゃないかなぁと思えました。
試合後は、姪っ子らと楽しくカフェテラスで過ごすことができました。やっぱりホームで勝つって言うことがほんとうにすばらしいと思えました。
京都サンガF.C. vs 柏レイソル(19:00@西京極)
京都サンガF.C. 0 - 1 柏レイソル
前半はほとんど見せ場もなく、逆に李にうまくやられてしまいました。ちょうどフリーで見えたんでいやな予感がしたんですが、まさにその通りになってしまった。レイソルの完成度の高さがよくわかりましたね。サンガは徳重の惜しいシュートがありましたが、それ以外は特にいいところなく、今期初めてというくらい長く感じました。
前半終盤からアタリバ、後半途中から田原を入れたことによって、ようやく中盤でためもつくれ、前線でもターゲットができ、互角の戦いができるようになりましたが、惜しいシュートも入らなければ点にはならない分けで、そのまま終了。今期カップ戦も含めて初黒星となりました。
京都はやはりかなりのミスが目立ちました。中盤から前線へのパスもかなりカットされてましたが、特に目立ったのは、せっかく奪ったボールをパスミスですぐに取り返されるシーンが特に目立ったように思います。
後は、田原がいないときのゲームの組み立て方。ターゲットがいないのであれば、いないなりの闘い方をしなければ、今後相手チームは前半でゲームを決めようと、一気に攻め立ててくるんじゃないかと思います。
今日の負けを次にプラスになるように、次節までの2日間の改善に期待します。
京都サンガF.C. 0 - 1 柏レイソル
前半はほとんど見せ場もなく、逆に李にうまくやられてしまいました。ちょうどフリーで見えたんでいやな予感がしたんですが、まさにその通りになってしまった。レイソルの完成度の高さがよくわかりましたね。サンガは徳重の惜しいシュートがありましたが、それ以外は特にいいところなく、今期初めてというくらい長く感じました。
前半終盤からアタリバ、後半途中から田原を入れたことによって、ようやく中盤でためもつくれ、前線でもターゲットができ、互角の戦いができるようになりましたが、惜しいシュートも入らなければ点にはならない分けで、そのまま終了。今期カップ戦も含めて初黒星となりました。
京都はやはりかなりのミスが目立ちました。中盤から前線へのパスもかなりカットされてましたが、特に目立ったのは、せっかく奪ったボールをパスミスですぐに取り返されるシーンが特に目立ったように思います。
後は、田原がいないときのゲームの組み立て方。ターゲットがいないのであれば、いないなりの闘い方をしなければ、今後相手チームは前半でゲームを決めようと、一気に攻め立ててくるんじゃないかと思います。
今日の負けを次にプラスになるように、次節までの2日間の改善に期待します。
